公務員試験 合格可能性テスト
合格可能性を判断してみましょう。あくまで目安ですので、判定に示された結果が得られるとは限りません。
合格可能性:普通(40~55%)、可能性が高い(55~70%)、確実性が高い(70%~85%)で判断し、さらに簡単なアドバイスを示します。
24時間対応していますので、お気軽にテストを受けてみてください。
※メールアドレス記入の間違いが増えています。判定送信後に自動返信が無い方はアドレスが間違っていますので再度、正しいアドレスで送信してください。
受験希望の試験
東京都1類B、千葉県上級、広島県行政事務A 国家一般職行政(東北)のようにできるだけ詳しく記入してください。記載が曖昧ですと判定も正確性が下がります。
メールアドレス
確認のためもう一度入力してください。
住所
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都道府県
市区町村番地
マンション/ビル名
合否に係るので都道府県と市区町村の記入をお願いします。
年齢
社会人・学生の別
国立・私立大学の別
大学名(既卒の方もご記入ください)
学部名
学科名
学科がない場合はないと記入して下さい。
性別
今までの受験実績をご記入ください
例 
A市 2014年一次不合格 2015年面接不合格
B市 2013年面接不合格 2014年一次不合格 2015年受験せず
1.合否可能性判定には1日程度かかります。ご了承ください。
2.このテストは、弊社スタッフの経験と知識・情報から、合格可能性を判断するものです。判定は、弊社合格者の実績を下にした推測ですので、あくまで目安です。
3.筆記試験の得点については、試験科目の全科目について、弊社教材をご利用になり半年程度勉強した場合に取れる平均的得点を基礎に判断しています。

択一の合格点は「雲の上」にあるわけではありません。
 
少し努力すれば、すぐに手の届くところにあります。
そこに最短距離で到達するための「羅針盤」が本校の教材だと思っていただければ結構です。


「合格可能性判定が他の予備校よりも高いのですがどうしてでしょう?」というご質問がありましたが、弊社の場合、実際に皆さんを指導する指導者が過去の実績に基づいて自信を持って判定しているので他の予備校よりも合格可能性が高いのだと思います。
他校ではガイダンスをする人(=合格まで責任を持つべき人)と実際に指導する人が違うのですから、合格可能性は低くなるのも当然かもしれません。
上記の入力内容を確認して「確認画面へ」ボタンを押してください